アコースティックに興味をもちはじめたころ

やっぱりぼくは「自分がうたうこと」に抵抗があったし

女性ボーカル、いないかなあと募集をかけていた時

やってきたのが、東京で活躍していた(CDもでてた!)はぎおゆか。

彼女の透明感溢れる歌声と

明るいキャラクターをいかしたユニット結成。

ライブの度に雨ばっかりふる事から「レイニーレイニー」となずけました。

いろんなカバーを自分なりのアレンジでひねる。

そんな楽しみをおぼえたのでした。

博多駅ちかくのIROIROというお店や、大橋のクラブ49などでライブ。

お店はどっちもなくなっちゃったけどね。

はぎおゆかは今や二児の母。